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| 耐震性貯水槽とは、水道管の一部を太くした形のもので、普段は水道管の一部として使用しているため、常に清浄な水が流れています。震災等で水道管が破損した場合には、自動的に緊急遮断弁が作動して、貯水槽内の水が飲料水や消火用水として確保できる構造となっています。東大阪市では現在、市内に6カ所の耐震性貯水槽を設置しています。 |
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1
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西岩田3丁目35-6 |
市立総合病院内 |
100m3 |
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2
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松原1丁目1016-5 |
市立花園中央公園内 |
100m3 |
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3
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大蓮北4丁目3-51 |
市立長瀬南小学校内 |
100m3 |
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4
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川田3丁目8 |
市立吉原北公園内 |
100m3 |
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5
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森河内東1丁目10 |
市立布施公園内 |
100m3 |
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6
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荒本北50-4 |
新総合庁舎内 |
100m3 |
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